特別支援・福祉カタログ vol.3
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290知的障害肢体不自由病弱及び身体虚弱聴覚障害自閉症・情緒障害視覚障害言語障害LD・ADHD姿勢保持・移動トイレ・手洗い・うがい箸の使い方・はみがき吸引器・吸入器血圧計・パルスオキシメータ健康診断保健消耗品・体調管理姿勢保持・日常動作を支援するhttp://www.nittokagaku.com/一般医療機器一般医療機器石原色覚検査表Ⅱ●検査表は取り外しが可能です。●花・動物で表示●全10表●ランドルト氏環 0.05、0.07、0.1、0.15、0.2、0.25、0.3、0.35、         0.4、0.45、0.5、0.6、0.7、0.8、0.9、1.0、1.2、        1.5、2.0 計19枚●厚紙製ランドルト環●5m用幼児検査用で色覚異常者を容易に発見できます。●大きさ/A5版 ●セット内訳/国際版 38表:数字 19表、曲線 12表、環状 7表、24表:数字 17表、環状 7表、コンサイス版 14表:数字 10表、環状 4表●大きさ/24×18cm医療機器許可番号/13BZ2591号●大きさ/視標:(W)20×(H)20cm、プラスチックハンドル:φ19×0.3cm医療機器許可番号/13BZ2591号一般医療機器19枚1組プラスチックハンドル付※色覚検査表は製品の性質上、5年を目途に買い替えが推奨されています。5m用4211-101 国際版 38表4211-101 国際版 38表4211-102 24表4211-102 24表4210-601 コンサイス版 14表4210-601 コンサイス版 14表色覚の検査について学校における色覚の検査については、平成15年度より児童生徒等の健康診断の必須項目から削除し、希望者に対して個別に実施するものとしたところであるが、児童生徒等が自身の色覚の特性を知らないまま卒業を迎え、就職に当たって初めて色覚による就業規制に直面するという実態の報告や、保護者等に対して色覚異常及び色覚の検査に関する基本的事項についての周知が十分に行われていないのではないかという指摘もある。このため、平成14年3月29日付け13文科ス第489号の趣旨を十分に踏まえ、1.学校医による健康相談において、児童生徒や保護者の事前の同意を得て個別に検査、指導を行うなど、必要に応じ、適切な対応ができる体制を整えること。2.教職員が、色覚異常に関する正確な知識を持ち、学習指導、生徒指導、進路指導等において、色覚異常について配慮を行うとともに、適切な指導を行うよう取り計らうこと等を推進すること。特に、児童生徒等が自身の色覚の特性を知らないまま不利益を受けることのないよう、保健調査に色覚に関する項目を新たに追加するなど、より積極的に保護者等への周知を図る必要があること。        (平成26年4月30日付 学校保健安全法施行規則の一部改正などについて(通知)文部科学省より)平成28年4月1日より、学校保健安全法施行規則が一部改正されました。4211-101国際版 38表¥18,000+税4211-10224表¥16,000+税4210-601コンサイス版 14表¥10,000+税色覚検査表(幼児用)ランドルト環単独視標4209-900NHP-1258¥7,000+税4211-000NH-CD¥5,300+税

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