特別支援・福祉カタログ vol.3
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肢体不自由学級のレイアウトイメージ肢体不自由のある子どものいる教室では一人ひとりの障がいの状態や発達段階を十分に把握し、子どもたちに合わせた十分なスペースや、高さ・広さが調整しやすく、弱い力で操作できるなど細かな工夫のある設備とレイアウトが必要ではないでしょうか?また、肢体不自由学級の場合、障がいに基づく困難を改善・克服するための「自立活動」を支援していくことも求められていますので、身体的な自立を促すリハビリテーションやトレーニングにつながる設備の設置や、重複障がいを踏まえ、知的障がい学級のレイアウトを取り入れるなどの工夫も重要と考えます。アコーディオンスクリーン注文コード 4114-570P435生徒用ロッカー注文コード 4917-086P439整理ロッカー注文コード 4917-081P440シューズボックス注文コード 4917-085P440ダンパー式高さ調整脚テーブル注文コード 4901-272P428標準型アルミ製自走車いす注文コード 4735-001P261http://www.nittokagaku.com/

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